臨時休校中の生活②

コロナウイルス 子育て

先日再び連絡が来ました。
新型コロナウイルス感染症発生を未然に防ぎ、安全・安心を確保するための措置
3月16日は、半日登校日となりましたが、
25日に終了式そして、春休みとなります。
感染症が拡大してしまうことを未然に防ぐ今が一番大事な時ですね。

親であるあきら、子どもたち家にいるのでお弁当も作らない生活が続いてます。お休みの日は、だらだらとしてしまいます(;´・ω・)

学校からメールには、
「規則正しい生活をしていますか?学習は計画的に勧められていますか?適度な運動はできてますか?保護者の支援が必要です」と昨日3/13のメールには書いてありました。

小学生の花ちゃんは、ちょっと起きるのが遅かったとしても声をかければ何とか動いてくれますが、高校生組は、夜更かししがちになってます(;’∀’)

そんな子どもたち保護者の支援が必要ですと書いてあるものの現実的には難しいのが現状。学校がお休み→朝起きなくていいに結びついてしまうのです。

部活もなくほぼ家にいる子どもたち。かなり運動不足になっていると思います。

先日、あきらのおかー様が買ってきてくれたアイテムが大活躍してます

←こちら昔なつかし紙ふうせん
他にも吹き流しもありましたが、紙ふうせんが花ちゃんのお気に入りでおばあちゃんとお爺ちゃん、時には一人で手でトントン上げて足で蹴ったり
普通のボールと違い跳ねないので家の壁に当たっても問題なく、子どもや祖父母たちが扱うのに、ちょうどいいスピードです。

1週間以上は長く持ったのですが素材が紙なので、、、。
修復不能なほど破れてしまいました(;´・ω・)

2代目駄菓子屋さんで購入しました。
紙ふうせんと言ったら初代使ってたしろとみどり、あか、あおの紙ふうせんを想像します。お店にたくさん駄菓子も売ってありどこに置いてあるかわからずちょっと探しました。

今は、いろんな柄の紙ふうせんがあることにびっくりΣ(・ω・ノ)ノ!しました。
探しきれないはず~

他にも手や、耳、しっぽを追加して付けてある猿や、ペンギン、金魚などいろんなのがあり選ぶのも楽しかったです。


スイカ柄は、すぐ破れてしまいました。
破れたのは、足で蹴るのが原因ですが (;’∀’)
手作りなのでしょうか。少し当たりはずれがあるようで蹴っても前に飛ばず、
上か、後ろへ変化球~

一つ一つ違って味がある紙ふうせん

 

 



大きな公園の横を通ってきました。
1組の家族のみで他は誰も遊んでないといった状況

コロナウイルス感染拡大予防のため室内で遊ぶ一つの方法として紙ふうせんは最適だと思います。
小学生の花ちゃんのみ紙ふうせんはまってます。
高校生組はというと、たまに近所を走ったり、自転車で近所を散歩したりしているようです。

つい先日のニュースで「ウイルスをばらまいてやる」と
家族に言い残し出かけた男。
寝そべったソファーに座った女性店員にコロナウイルスが感染。
寝そべった男は数メートル先に座りなおしているにもかかわらずコロナウイルスが全く消滅せず残ってそして、感染してしまう
とにかく、感染力が強いことが分かります。


未来のこども達のためにもお休み中は、しっかり予防して感染拡大を未然に防ぐ
努力を続けていく必要大(=゚ω゚)ノ
長期になり大変ですが、少しでもストレスたまらないようにしていかなければと思います。


 

« »

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。