洗濯機の置き場
新しい洗濯機を置く場合に、奥行・幅、水道の高さ、洗濯の扉がしっかり開くのか重要になってきます。

洗濯機を置くスペースを確保(^^♪
水道の高さをあと10センチ以上上げてと晶の父へ頼んだところ当初こんなかんじに仕上げがりました。壁面と洗濯機の間にこれだけの出っ張りがあったら洗濯機はいりませーん(=゚ω゚)ノ
壁を突き破り水道の高さを変えてくれました。
さすが、元水道設備屋さん♡
家にある廃材などを利用しているため黄色に(*´з`)
穴をあけて作業したのち黄色のプラを貼り付けてくれました。
防水フロアーの大きさ・排水溝の位置も確認しておくことが必要です。
排水溝の位置によって設置が困難な時があります。
ドラム式の洗濯機の場合、開く面に壁がある場合扉を全開に開いて洗濯ものを容易に取り出すことが出来るか確認することも必要(´・ω・)
タンスや棚を購入する場合奥行と幅さえ見ていれば安心なところ、洗濯機は奥行、幅に加え扉を開いた時の奥行、水道の高さ、排水溝の位置、防水フロアーの大きさとチェックしておかなければならない項目がたくさんあって大変だなと思ったのが印象です。
お気に入りのメーカーが決まると買い換えても、案外同じ規格のもので賄えることになると思うので最初に購入するときには、しっかりと自分に合ったものを選ぶことが重要。今回のドラム式洗濯機買い替えでおもったことでした(^^)/
2020年3月20日



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