球泉洞
本日は、以前の画像から球泉洞をチョイス(・ω・)ノ
球泉洞(きゅうせんどう)は、熊本県球磨郡球磨村の、球磨川沿いを走る国道219号・鎗倒しと呼ばれる岩壁の上に立地する、権現山(標高694m)の地下にある鍾乳洞です。
~球泉洞のホームページより~
1973年(昭和48年)3月に発見された延長4.8kmの鍾乳洞「球泉洞」は、九州最大の鍾乳洞であり、およそ3億年前海底にあった石灰岩層が隆起してできたと推測されています。
現在でも少しずつ侵食を続けており独自の生態系を持つ洞穴生物が生息しています。
3億年もの年月をかけて自然がつくり出した芸術作品です。
(=゚ω゚)ノ発見された年ってそんなに古くないんですね~
もっと昔からあるのかと思いました。
晶が生まれた年だ(*´з`)球泉洞の方が先輩のようです(´・ω・)
じゅうぶん古い歴史なのかな?
あきら的には、年も同じで最近発見されたものなんだなと解釈しました。
3億年前って想像できない~海底にあった石灰岩層が隆起したとは、
自然の力ってすごい
先日この施設の前を車で通ったのですが、緊急事態宣言でお休みのようでした。

あきら的には、20代の時に行ったっきり久々行った鍾乳洞
3年前ぐらいの夏に子ども達と入場~(*‘∀‘)
夏だけど球泉洞の中は、涼しい~
花ちゃん寒くてパーカーのフードかぶってます。
中は、小さく水が流れ落ちている部分であったり、球泉洞の中の落ちてくる水滴で長年蓄積し大きな鍾乳石が(=゚ω゚)ノ
すごいなぁ

球泉洞から出たあとは、施設内でやまめのつかみ取り体験があったので、3人とも楽しみました。
ひとグループずつプール内に入ります。お魚は、つるつるぬめぬめして掴むのが難しかったようです。
記憶によると長男の宙(そら)が数匹つかめたようです。
その後、焼いてもらいました(´~`)新鮮でおいしかったです。
球泉洞のホームページからのお知らせでは、
営業再開は、2020年5月15日となっているようです。
1.密閉空間(窓がない、ドアを閉めているなど、換気の悪い密閉空間である。)
2.密集場所(不特定多数の人が密集している)
3.密接場面(2メートル程度の、互いに手を伸ばしたら届く距離での会話や
発声が行われる)
外出時は3つの「密」を避けて、コロナウイルスのクラスター感染を起こさないよう注意していきましょう
あす2020年5月14日39県の解除で最終調整予定
県外への外出はまだ控えなければいけない状況
何の心配もなく外出や旅行もできるようになるといいですね~
2020年5月13日



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