埋伏智歯⑤

長男の宙(そら)矯正歯科さんで検査した結果、下の両側に親知らず(埋伏智歯)がこのような方向に生えてて抜いたほうがよいであろうと
もともとのかかりつけ歯医者さんから口腔外科のある歯医者さんへ、紹介して頂き右にあった親知らず(埋伏智歯)先週の火曜日に抜いて一週間が経過しました。
赤でマークしている部分は、もう抜いてもらってない状態になってます。
この一週間の間に、3回その部分を消毒に行きました。
(抜歯翌日、三日後と本日6日)
抗生剤の内服は、三日分を2回に分け頂き、合計6日分服用
痛み止めは、1週間の間に5回分服用でした。
本日は、抜歯部分の抜糸
抜糸前までは、ご飯が食べにくかったとのことですが今日は、普通量くらい食べてた宙(そら)でした。
左の親知らず(埋伏智歯)も抜かなければなりません
口腔外科さんの今日の診察では、本人のタイミングで左の抜歯をする
予約を入れてくれたらいいといわれました。
また痛い思いをしなければならないことはわかっていても、予約しなければなりません~(;´・ω・)
レントゲンで見る限り上の歯は、まっすぐ生えてきているようなのであと一回頑張ってね。
同僚と親知らずの話題になり話してたら「わたしのは、上も下も斜めに生えてて抜かなきゃいけないって言われているんですよね~」と(;’∀’)上には上が~
まっすぐ生えてくれれば抜いたりせず大切な体の資本として使えるのに抜かなければいけないとは、、、。
痛くなる原因であったり、炎症が起きる原因であったり、歯の向きが変わっていく原因となったりするためまっすぐ生えなかった親知らず(埋伏智歯)には、引退してもらうしかないです(´・ω・)
緊急事態宣言もあきらの地域では解除となり高校生組も
6月から学校も始まると思うので
小学校は、生活のリズムを少しづつ整えるため
今週40分間の3時間授業
来週45分間の3時間授業
6月1日から給食も始まり普通に授業が始まる予定となってます。
今週、来週中には、左の親知らず(埋伏智歯)を抜くための予約を入れなければなりません。
きれいに整った歯は、利点がいっぱいなのであともう一息がんばれ
2020年5月18日
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