りっつんさんのブログ本

書籍

あきら久しぶりにリベ大の両学長のyoutubeみました。
そうしたら、読んでみたい!
と、思える書籍に出会うことができました。

ブログが書籍化になっているという点でも見てみたい理由のひとつです。

冒頭の文の紹介のように、もしそうなったらほんとにその日から一人暮らしだよな~と

そうなったらというのは、将来子どもたちがあきらと違うところで暮らしていくことになったらの時ことです。

書籍の筆者は未亡人。

あきらは、離婚です

子どもたちを見守り育てるという役割はありますが、正直言ってそれ以外は一人が楽だなという気持ちを多く持っています。

実際一人になったらどうなのかな?

筆者のりっつんは、「孤独におびえず自分で自分を楽しませ機嫌のいい婆に」

あきらの理想・目標に値する書籍ではないのかと思うのです(*‘∀‘)

どんな本に仕上がっているのか楽しみでした
この間本屋で見つけて読みましたよー(^-^)

旦那さんの闘病と向き合うりっつんさん

闘病と向き合われる部分と子どもさんたちへの向き合い方つらい毎日の中で、切り替えた考え方へ持っていかれる部分が素晴らしいです。
人生でつらい時りっつんさんの考え方思い出して乗り切っていけるんじゃないかと思いました(^-^)

小さな子どもさんたちを育てるために大切にされたこと

未亡人としてのりっつんさんの考え方

未亡人の方の考えかたりっつんさんの考え方だけではないとは思いますが
そういった感じの考え方なんだなと思いました。あきらは、離婚です。
自分が離婚したくてしているので、役所の未婚、既婚の欄でも迷わず喜んで未婚の欄にチェックを入れます。

自分で納得してした離婚なので、バツイチではなく、マルイチと自分の離婚のことを言ってた時期も。

未亡人の方は、離婚したわけでもないからほんとにその他の欄があってもいいですね~

大きくなった子どもさんたちとのステキな関係性

今大きくなっているこども達男の子は口数が少ない上に子どもだから色々教えてあげないといけないと思うけど、何かを言うと機嫌が悪くなるし難しい((+_+))けど、伝えなければいけないことはきちんと伝えないとな~。
あきらとも大人になっても良い関係性で、子どもたち三人も仲良くしてほしいな


一人の時間を大切にされるりっつんさん

お友達との時間も大切にされるりっつんさん

何でも話せるお友達やっぱりいたらな~と
あきらもりっつんさんのお友達と同じで募集中です。
なかなか気が合う人っていない(;´・ω・)
話が合わないと疲れる。
りっつんさんのお友達が言った言葉に私も思うところがあります。けれど、子どもの話はこの人にはするけど、あの人にはしないとか会う人会う人でそれぞれの人と話を合わせていくのは、いつの日常でも普通のことなのでそれでいいんだなと。気が合う人とその時の話をするそれだけでも塞がっていた気分があがります。

ご近所様ともうまく付き合いをされるりっつんさん
同居猫シャンクスとの大切な時間


あきらもひとりになったら話し相手欲しいかな
生き物だと死んじゃったらかわいそうだからアイロボットとか(*‘∀‘)
お金貯めとかないと

他にもお金の話やブログを始めたきっかけ、アルバムの整理、旦那さんの遺品整理をしていく上での感情の変化など

旦那さんが子どもさんにカメラを渡してほしいと言っていらっしゃったみたいですが今は、デジタルカメラ時代でフィルムを使用したカメラは使用用途に困るだろうというりっつんさんの判断で息子さんたちへあげることなく捨てたというところが潔くていいなと思いました。

私だったら言われたとおりにやってしまいそう
使えなくても遺品だからととっていてしまいそうです。

今を生きていない方の思い出の品
りっつんさんが言われるように、使えないものをとっておくのはあまりいいことないですね

カビやほこりが増えたり、物が一つでも多くあることでスッキリとした生活が
送れない。
思い出は、遺品でとっておくのではなく家族の心の中でとっておくのがいい方法だなと、このりっつんさんの本を読んでほんとにそうだなと思いました。

りっつんさんの書籍化された本を読ませていただいてあきらは、さらにパワーアップやりたい事、やっておきたい事、大事にしたい考え方、大事にしたい事少し見えてきたような気がします

未来は、どうなるか分かりませんが一人でも、子どもたちがいても、大切な人がいても、ペットがいても、アイロボットがいても楽しく過ごしていきたい

りっつんさんの本読んでさらにお勉強させていただきました(*‘∀‘)


これからもブログと歩む人生楽しく日々つなげていきたいと思います

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